メイクが苦手なあの子に教えたい!モテメイク9ポイント♪

女性であれば誰でも可愛くなりたいもの。そのための道具の一つが”メイク”ですよね!?でも中にはメイクが苦手でせっかくのメイクを活かせないという方も少なくないようです。モテメイクのための10ポイントで、さらに可愛くなっちゃいましょう♪
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目次
  1. メイクをしても可愛くなれない……。
  2. ポイント押さえてモテメイク♡
  3. なりたい私は作るもの♡

メイクをしても可愛くなれない……。

メイクは女性のエチケットであると同時に女性をさらに美しく・かわいく輝かせるアイテムですね。でもせっかくメイクしてもなんか可愛くない。そんな風に感じる方も少なくないようです。


でも、かわいいメイクはポイントを押さえればできちゃうんです。

ポイント押さえてモテメイク♡

1. 大きめ鏡でムラなく美しく

メイクのバランスが悪くなりがちな理由の1つは小さめの鏡でのメイクしていること。鏡が小さいと光も取り込みづらいので、メイクもムラになりがち。

明るく光を取り込む大きめの鏡を使うことで、左右のバランスを整えてメイクムラを防ぐことができます。

2. メイクアイテムのケア

メイク下手さんに多いのがメイクアイテムのケアをしていないということ。

ブラシやパフ、スポンジなどのお手入れをしていないとブラシやパフにシャドーやチーク、ファンデーションを均一に乗せることができません。その結果ムラのあるメイクになり、残念メイクに仕上がってしまうんです。週1回を目安にメイク道具のお手入れをすることでメイク上手に近づきましょう。

さらに、シャドーやチーク、リップさらにマスカラの使用期限を無視して使っているのもメイク下手さんの特徴。

残り少なくなっているシャドーを使っていてはブラシに均一にシャドーはのりませんし、乾き始めてしまったマスカラを使えばダマになってしまいます。シャドー・チークは底が見え始めてから1ヶ月、マスカラは使い始めて3ヶ月をめどに新しいものに交換しましょう。

3. たっぷりの保湿

お肌の保湿が足りないのもメイク下手さんに多い傾向。

メイクで表面のファンデーションを重ねたところで、お肌の水分が足りないとメイクが肌から浮いてしまい、メイクが崩れやすくなってしまいます。

ファンデーションをつける前にたっぷりの化粧水と乳液でお肌に水分を補給してぎゅっと水分を閉じ込めれば潤いたっぷりのプルプルお肌に。メイクをした後もプルプルお肌をキープできちゃいますからメイク上手に1歩近づきますね。

4. 肌馴染みの良いファンデをチョイス

ファンデーションが肌の色から浮いてしまうのもメイク下手に見えてしまう理由の一つです。

黄色人種の日本人でも、黄色味がかった肌色から、静脈が助けた青みがかった肌色まで顔の肌色は色調も様々です。

ファンデーションを選ぶときのポイントは、顔色に馴染むこと。ファンデーションを試すとき手の甲に落として色を選んでしますか?手は顔よりも日焼けによって色が黒いことが多いので、手に合わせて色を選ぶのは失敗の元。必ず顎のラインに乗せて顔色との調和を確認しましょう。

顔の肌色と同じトーンのファンデを選ぶことで、肌馴染みの良いベースメイクを完成させることができますね。

5. ファンデ+水で潤いツヤ肌

ファンデーションを塗ったときに肌にパサつきがあるとメイクブスになりがちです。

お肌のツヤ感をアップするときための1工夫で肌に潤い感のあるツヤ肌をプラスしましょう。

ファンデーション用スポンジを水に浸し、絞って水を除きます。その状態でファンデーションを取ってのせれば、肌にぴったりフィットしたツヤ感のある顔になりますね。

6. ハイライト&シェーディングで立体感アップ

ファンデーションでベースメイクを作ると、立体感のないのっぺりが鬼なっていますよね。そのままアイシャドーやチークをのせるだけだと、どこか平面な印象になってしまいます。
Tゾーンにはハイライトを入れ、ノーズラインや顔のアウトラインをシェーディングすることによって顔に立体感を作りましょう。この1手間を加えるだけでグッとメイクが引き立ちます。

7. 自分に似合うチークメイク

チークのカラーやチークを入れる位置は年齢や顔立ちによって似合う位置が違うもの。流行りだからといって似合わないメイクをするのはNGです!

自分に似合うチークカラーはどうですか?入れる位置を変えてみると小顔効果が生まれることも!

似合わせメイクはモテメイク♡
自分がもっとかわいく見せられるチークを研究して、かわいさアップしちゃいましょう。

8. ビューラーとマスカラでパッチリ印象的な瞳

メイクが苦手だとマスカラ、アイラインにも苦手意識を持ちがちですよね。

日本人のまつげは欧米人とは違ってカールのないまっすぐなものですからビューラーで根元から持ち上げてあげましょう。マスカラを適量落として根元から持ち上げてあげるとそれだけでパッチリとした印象的な瞳になりますよ♡

動画でもやり方をチェックしてみてくださいね。

9. リップライナーで理想の唇

唇の形にコンプレックスを抱えているという方も少なくありません。

メイクでもそのコンプレックスの唇の形にリップを塗っているので、コンプレックスが強調されてしまい、自分で鏡を見てブスメイクになっていると感じることも多いようです。

そんな方にはリップライナーがオススメのアイテム。

唇の形はファンデーション&コンシーラで消し、リップライナーで新たにお好みの形の唇を作ってしまいます。そうすれば、コンプレックスを隠し、かわいく見えるメイクに仕上がります。

なりたい私は作るもの♡

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